ビール
1.板橋ヒイルラガー
ピルスナー / IBU: 25 / 5.5%
1.板橋ヒイルラガー
ピルスナー / IBU: 25 / 5.5%
明治6年、東京で初めて造られていた場所が板橋です。当時ビールを「ヒイル酒」と呼ばれていました。ドイツスタイルのピルスナーはどんな時でもスッキリ爽やかシンプルな味わいです。
2.アメ横ペールエール
ペールエール / IBU: 35 / 5%
2.アメ横ペールエール
ペールエール / IBU: 35 / 5%
アメ横は、戦後闇市から発展した多種多様な文化が織り交ざる活気あふれる場所。なんでも受け入れる昭和レトロ感のある街のイメージを、ホッピーなシトラスとダンクペールエールスタイルで表現した。
3.ゴーイング バナナズ ヴァイス
ヴァイツェン / IBU: 15 / 6%
3.ゴーイング バナナズ ヴァイス
ヴァイツェン / IBU: 15 / 6%
エールワークスはIPAだけじゃない!新しいヴァイツェンが登場。かの有名なドイツのシュナイダー・ヴァイセをイメージして醸造したこのビールは、通常のヴァイツェンよりも少し色合いが濃ゆめで、ヴァイツェンならではの酵母の香りと味わいが、ちょうどよいバランスで出来上がった一杯。これこそがヴァイセ。
4.エメラルド・パラダイス IPA
アメリカンIPA / IBU: 40 / 7%
4.エメラルド・パラダイス IPA
アメリカンIPA / IBU: 40 / 7%
ネルソンソーヴィン、シムコとシトラのドライホップでマスカットや柑橘、トロピカル感が弾けIPA。フルーティな後味の苦味のバランスが良く、もっと飲みたくなるのど越しが絶妙。
5.大山ヘイズ Ver 3 DDH ヘィジー IPA
DDH ヘイジー IPA / IBU: 28 / 7%
5.大山ヘイズ Ver 3 DDH ヘィジー IPA
DDH ヘイジー IPA / IBU: 28 / 7%
3回目ではニュージーランドホップを増量し、アメリカ産ホップを少量加えることで、これまでで最もジューシーな味わいを実現。パッションフルーツと柑橘系の風味に、ほのかで深みのあるワイン用ブドウの香りが絡み合い、思わずもう一杯欲しくなる味わいです。
6.バイタル・ドロップ IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 65 / 7%
6.バイタル・ドロップ IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 65 / 7%
ABV 7%だが驚くほどの飲みやすさ。SimcoeとMosaicのみを使用し、トロピカルフルーツとベリーの爆発的な風味、ほのかな柑橘の香り、そして程よいダンク感が特徴です。
7.ビールド・オロジスト インペリアル IPA
トリプルIPA / IBU: 100 / 10%
7.ビールド・オロジスト インペリアル IPA
トリプルIPA / IBU: 100 / 10%
タイタンズの誰もが愛したハイアルコールIPAをイメージしたトリプルIPA!ビールの名前も大好きな「彼」をイメージして付けました!グレープフルーツやシトラスに加えオレンジなどの味わいが、10%とは思えない、程よい苦味の飲みやすさを表現しています。Beerdologistに栄光あれ!!
8.フラゴン・フィラー Best Bitter
ベスト ビター / IBU: 30 / 4%
8.フラゴン・フィラー Best Bitter
ベスト ビター / IBU: 30 / 4%
英国のパブで良く飲まれるベスト・ビター。まろやかな麦芽の甘味とバランスの良い苦味が特長。ウィスキーのチェイサービールに最適
9.ダウンタウン東京ブラウン
ブラウンエール / IBU: 35 / 5.5%
9.ダウンタウン東京ブラウン
ブラウンエール / IBU: 35 / 5.5%
アメリカの有名なホームブルワー「Tastyマックドール」さんに献杯!「ジャネッツブラウン」のレシピをベースに醸造。程よいモルティーでチョコレートの風味にクラシックなカスケードとセンテニアルのホッピーさ。ちょっとしたモルトとホップの風味じゃ物足りない、僕たちは爆発的な味わいが狙いです!
10.池袋ナイト・オウル オートミールスタウト
オーツミールスタウト / IBU: 33 / 6%
10.池袋ナイト・オウル オートミールスタウト
オーツミールスタウト / IBU: 33 / 6%
キャラメル、チョコレート、コーヒーの味わいを感じるこのスタウトは、音楽に身を任せながら、池袋から雑司ヶ谷に向けて夜通し踊り歩くためのあなたのエネルギーになること間違いなし!
11.バック イン ブラウン
ブラウンエール / IBU: 0 / 4.2%
11.バック イン ブラウン
ブラウンエール / IBU: 0 / 4.2%
同級生のTokyo Beer LabりんたろうとTokyo Ale Worksざまけんで仕込んだモルティーなブラウンエール。
地元に帰ってきたタイミングで、普段注目されにくいスタイルへ回帰することをテーマにしました。
流行りのホッピーさやドライさから少し離れて、ダークだけどロースト感はあまり強くなく、モルトの甘みとスムーズなライトボディが飲みやすさを作ります。