ビール
1.テイスティー IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 50 / 7%
1.テイスティー IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 50 / 7%
有楽町の街にぴったりな『インターナショナルスタイル』のIPAを目指し、さまざまな国のモルトとホップをブレンドしました。北半球の力強さと南半球のトロピカルな個性が織りなす、キレのある苦みが冴えるクラシカルなウエストコーストIPA。
JGBA2021銀賞受賞!
2.イン カフーツ vol.7 バイ・ザ・ベイ IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 50 / 7%
2.イン カフーツ vol.7 バイ・ザ・ベイ IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 50 / 7%
まずは、親しい友人であるVallejo Brewingと共同で醸造できたことを大変嬉しく思っている。今回は、クライオホップとリキッドホップのみを使用しており、パンチのあるIPAに仕上がった。鮮やかな柑橘系の香りに、タンジェリンやパイナップルのニュアンスが感じられ、最後に心地よいダンクさが余韻を彩る。
3.ボラッチョ・メキシカン・ラガー
メキシカンラガー / IBU: 22 / 4%
3.ボラッチョ・メキシカン・ラガー
メキシカンラガー / IBU: 22 / 4%
軽やかで爽やかな口当たりのこのビールは、喉の渇きを癒やし、暑い夏の日にも涼しい夜にもぴったりです。
4.イン カフーツ Vol. 6 : ワンダチ NZ Pils
ニュージーランド Pils / IBU: 40 / 5%
4.イン カフーツ Vol. 6 : ワンダチ NZ Pils
ニュージーランド Pils / IBU: 40 / 5%
青森の方言で「私たち」を意味するWandanchi。In Cahootsシリーズの想いを体現し、Be Easy Brewingと仕込んだ爽快でトロピカルなNZピルス。北の大地でも東京の夜でも気ままに一杯。
5.フライ・アウェイ・ヘイズ IPA
ヘイジーIPA / IBU: 30 / 6.5%
5.フライ・アウェイ・ヘイズ IPA
ヘイジーIPA / IBU: 30 / 6.5%
東京を渡り歩いた侍、ついに世界へ。Dankなホップ香と南国果実、甘い柑橘が広がるHazy IPA。出発前の一杯にも、乗り継ぎの合間にも、日本での最後の乾杯にも。
6.ビット・クラッシャー IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 60 / 7%
6.ビット・クラッシャー IPA
ウェストコースト IPA / IBU: 60 / 7%
ニューワールドホップとクラシックCホップをブレンドしたこのIPAは、ストーンフルーツと鮮やかな柑橘の香りを引き出し、クラシックなウェストコーストの香りを程よく感じさせます。
7.フラゴン・フィラー Best Bitter
ベスト ビター / IBU: 30 / 4%
7.フラゴン・フィラー Best Bitter
ベスト ビター / IBU: 30 / 4%
英国のパブで良く飲まれるベスト・ビター。まろやかな麦芽の甘味とバランスの良い苦味が特長。ウィスキーのチェイサービールに最適
8.ダークマター ダークラガー
ダーク ラガー / IBU: 26 / 5%
8.ダークマター ダークラガー
ダーク ラガー / IBU: 26 / 5%
滑らかでありながらキレがあり、ロースト香とチョコレートのニュアンスを持つこのダーク・ラガーは、あなたを新しい世界へと誘うだろう。
9.池袋ナイト・オウル オートミールスタウト
オーツミールスタウト / IBU: 33 / 6%
9.池袋ナイト・オウル オートミールスタウト
オーツミールスタウト / IBU: 33 / 6%
キャラメル、チョコレート、コーヒーの味わいを感じるこのスタウトは、音楽に身を任せながら、池袋から雑司ヶ谷に向けて夜通し踊り歩くためのあなたのエネルギーになること間違いなし!
10.代々木レイジーヘイジーIPA
ニューイングランドIPA / IBU: 25 / 7.5%
10.代々木レイジーヘイジーIPA
ニューイングランドIPA / IBU: 25 / 7.5%
パッションフルーツやマンゴー、パイナップルの様な甘味とジューシーさ。透明なビールで有名なTokyo Aleworksがお届けする最高のヘイジー(濁り)IPA。 豪華にIdaho7、ギャラクシー、シムコー使用。
11.ノー・リモース Blended BA Imperial Stout
バレルエイジド インペリアル スタウト / IBU: 55 / 11%
11.ノー・リモース Blended BA Imperial Stout
バレルエイジド インペリアル スタウト / IBU: 55 / 11%
インペリアル・オートミール・スタウトをベースに、シェリーカスクで熟成させたインペリアル・スタウトをブレンドし、コーヒーとバニラのタッチを加えた。 その結果、信じられないほど飲みやすい高ABVのスタウトが出来上がった。 一度に2、3本飲んでも後悔はない。